テープ起こし&音声起こし&ICレコーダーおこし、人気No.1サイト。英語も可。速さと品質が自慢です。大容量1ギガ以上でも受信OK。
テープ起こし歴13年。雑誌編集歴。報道・経済系TVディレクター専属2年&代議士事務所専属歴。
<オフィス>兵庫県神戸市
<ヘルプオフィス>東京・北海道・岩手・宮城・埼玉・川崎・横浜・富山・長野・静岡・愛知・三重・滋賀・京都・大阪・兵庫・愛媛・高知・鳥取・広島・山口・福岡・長崎・熊本・サンフランシスコ・ロンドン・サンディエゴ
- 「こんなテープ起こし、見たことない」。 驚きの声が寄せられています。バリューを提供する「テープ起こし」。
- お客様の声を一部掲載させていただいております。最高級のお褒めの花束を励みに一層精進いたす所存です。
- 英語テープ起こし(特急・大量。完全ダブルチェック)も受付中。
リクルート社アントレ様に取材いただきました。「
SOHO Watching」(2003.2.7)。
- KRP Women様の「スポットライト」にご紹介いただきました。
- 『女性のパソコン>』VOL.7「保存版 テープ起こし大特集(白夜書房様)」に取材いただきました。
- PR−BOX様の「花知る辺 コスモスの章」に寄稿文を掲載いただきました。
- メディアでのご紹介、ありがとうございました。
Information
- 雑誌編集長歴の研き抜かれたスキルで書き起こし。「迅速・高品質・柔軟」対応しております。経営理念はこちら。
- 手応えのある確かな品質で、企業様の戦略的アウトソーシングとしても貢献しています。
- ICレコーダーファイル、音声ファイルに関しては電話とメールの安心ダブルサポート。
- 在宅テープ起こし屋に直接オーダーいただくことで、コスト削減に貢献しています。
- 少数精鋭プロ集団ですから機密性があり、かつ責任の所在が明確です。
- 経営戦略に限らず、必要あるところ、テープ起こしの本格派を手軽に便利にご活用ください。
2009.11.23update
Since 2000.10
★受注実績(331社etc.)
★2400時間を超えるテープ起こし実績
★リピート実績 939件
★主なお取引先 (敬称略)
政府機関、国連機関、大学、出版社、新聞社、放送局、証券取引所、総合研究所、国会議員事務所、法律事務所、特許事務所、医療機関、労働組合、印刷会社、速記会社、翻訳会社ほか多数

プロフィル
・医学、薬学、法律、政策、経済、生化学、建築、工学、機械、
裁判、国際問題、流通、金融、貿易、福祉、芸術、美術ほか、ジャンル不問の実績
・
テープ起こし、好き!

失敗しない録音
正確なテープ起こし原稿は良い録音が決め手!

テープ起こし
アトランダム
Part 1
・ ネット戦略の
テープ起こし
・ICレコーダーがあればできること
・ 音声ファイル・ICレコーダー転送・申込方法
・
対応の音声ファイル、ICレコーダーファイル
MP3/WMA/mpeg/mov/wmv/VAL/
ape/iPod/3GP/ストリーミングなど
Part 2
・
セキュリティー&ウイルス対応
・暗号化(テープ起こし原稿、メール文にも対応)
Part 3
・テープ起こしプロが薦めるソフト
・ テープ起こし の コツ
・ 音声ファイル(ICレコーダ)と通信スピード
・ 「サンプリングと量子化」基礎講座
・ 世界でたった1つの辞書
・ ワードのカーセル位置保存法
・ エクセル納品の必殺ワザ
・ (ワード)右クリックでグーグル一発検索
・テープ起こし原稿の楽ちん確実バックアップ法!
[テープ起こしの豆知識]
テープ起こしの呼称はさまざま。 一般呼称は「
テープ起こし」。 ほかに、テープおこし、テープ反訳、テープ速記、デジタル起こし、ICおこし、録音起稿、音起こし、記録速記、書き起こし、音声起こし、動画起こし、Voice Writing、録音反訳、音声反訳、テープ転書、テープアップ、テープスクリプト、原稿起こし、原稿おこし、文書おこし、トランスクリプション(transcription)、ディクテーション(dictation)、レコ・リライト、リライトグラフィー、プルーフリライティング、デジタル起こし、テープデータ、ビデオ起こし、MD起こし、DVDおこし、口述筆記(記録)、音声起稿、テキスト化など。 間違って、テープお越し、テープ興し、テープ起し、テープお腰 とも。昨今ではICレコーダー起こし、音声ファイル起こし、動画ファイル起こし も急増しています。
日本では
テープ起こし用テレコを「トランスクライバー」といいますが、米国ではワーカーのことを意味します。
テープリライトは「テープリライト株式会社」様の登録商標。類似する商標の使用も商標法で禁止されています。テープライト、テープライティング、レライト、テープリライター、テープライターは造語なので使用しないほうが望ましいでしょう。
テープ起こし屋(反訳者、記録実務士、音訳者、transcriptionist)の活動の場は、「オーラルヒストリー速記」、「ノートテイク」、「インターネット・トランスクライブ」または「メディカル・トランスクリプション」(医療
テープ起こし)、筆記通訳の「パソコン要約筆記」「PC通訳」の福祉活動等へと広がっています。
ケバ&フィラー(「あー」「うー」などの不要語)だけではなく、沈黙、イントネーションといったパラランゲージ等の非言語を起こす場合もあります。そのケバつきスクリプトを、質的インタビュー、会話分析データとして研究を続ける機関は少なくありません。
差別語・蔑視語・不快用語は起こすのに抵抗があっても、原発言が
テープ起こしの基本です。
音声認識装置や音声認識ソフトが開発製品化されていますが、
テープ起こしのツールとして本格活用する域には達してはいません。自分の声をまず記憶(エンロール)させてから音声認識させるものですが、アナウンサーが明確に話しても、変換された文字データの正確率はかなり低く、校正に大変な労を要するといわれています。まして2人以上の会話や、言葉本来の持つ感情や意志といった重要なデータを書き起こすのは、今のところ不可能に近いものと思われます。