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◆添付ファイルによる納品は、
証拠が残りません。
入金されなくても対抗手段がありません。
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◆SOHO健全化計画、
一考の価値はありそうですね。
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そこで、考えました。 仕事をした証拠を残す方法。 |
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・∴.・..★
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さらに・・・ |
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そう・・・
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リライト原稿を添付ファイルで送信する時に、
開封確認を付ける。
ただし、クライアントさんが開封確認のメールを返信しないように設定している場合や、
お使いになっているメールソフトが開封確認未対応だった場合は、
開封確認の通知メールは戻ってきません。
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次なる策としては、
納品時に自分あてのメッセージを添付します。
宛先に「自分のアドレス」件名に「納品しました」という新規メールを
EML形式(*.eml)などでファイルに保存します。
これを、納品時に添付。
原稿が届いたら折り返し、添付メールを返送してもらいます。
これで、原稿を受納していただいた証拠が残ります。
フロッピー納品する場合には、パスワード設定をしておきます。
原稿がクライアントさんの手元に届いたら、パスワード問い合わせメールをいただきます。
これで、フロッピーを開封していただいた証拠が残ります。
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| 原稿ができあがったら、 その旨と請求金額をメール送信。 入金の確認後、 直ちに添付ファイルで納品。・∴.・..★ 納品と同時に、 お預かりしたテープと、 書面による正式請求書を宅配します。 払込みの確証である送金控えで、 領収書に代えます。 |
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| 原稿をお急ぎのクライアント様には 現金と引きかえの「代引」を利用する っていう方法も。 ♪彡 |
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Take off!! |